ミニチュア住宅 ハムスター

ハムスターのミニチュア住宅としてシルバニアファミリーで遊んでみました。

ご飯をあげるとテーブル付近では食べてくれますが、ハムスターなので椅子に座っては食べませんね^ - ^

キッチンで盗み食い

並べてみるとハムスターも大きくみえます♫

購入したのは、2500円の基本セット。これからどんどん欲がでて大きいのを勝ってしまうんでしょうね(^^)

ハムスターの気持ち

ハムスターの行動からどんな事を考えてるのか分かると、ハムスターとの距離が縮まったように感じます。

「うっとしい」「リラックスしてる」「警戒して様子を伺ってる」「手に乗りたい」「外に出たい」などハムスターにも色んな感情があり、それを読み取る事で飼い主とハムスターとの良好な関係も築ける気がしますね。

【立って周りを伺う仕草】 周りを伺って危険がないか探ってます。回し車でしばらく走るとこの仕草はよく見られますね

【お腹を見せて寝る】

お腹を向けて寝ている姿は警戒心が溶け、安心している姿です。

【身体を伸ばして寝る】 気温が高くてつらい時の仕草です。夏によく見られます。

【ゲージを噛んだり、登ろうとする】 ゲージがせまく広い外に出たい、好奇心などの表れ。 適度に外に出して散歩させてみるのもいいでしょう

【フリーズする】 大きな音がしたり、驚いたり危険があると感じたときにフリーズします。 逃げるというより、かたまって危険からやり過ごそうという行動の現れです。暫くすると動き出します。

【隠れる】 餌を食べたり、寝たりと、狭い場所に行く事でハムスターは安心するようです。

ハムスター砂浴び

ハムスターの砂浴びで、いつも使っている砂袋丸ごとあげちゃいました!すると大興奮で、いつものトイレではみせない砂浴び、砂掘りを連発!

満喫してくれました。

おかまいなしに砂を撒き散らしてます笑 受け皿はキチンと用意してくださいね。

ハムスターを手のひらで寝かせるには

飼い主のエゴと言われてしまうかもしれませんが、ハムスターを自分の手のひらに載せて寝かせたいという願望があります。

普段手にのせると、餌を食べているときはいいのですが、食べ終わるととっとと帰ってしまいます。

本当にハムスターと信頼関係があれば手のひらで寝てくれるか、あるいは疲れすぎでハムスターが仕方なしに手のひらで寝るかと思いますが、なかなか我がハムスターはそうはいきません。

手のひらで寝るどころか止まりもしません。

そんな時、粟ボールという裏の手を使います。

ご覧のように粟食べ終わるまで一生懸命かじるのに夢中な為、30秒くらいは手のひらで可愛くじっとしてくれます。

そして食事が済んだらよっこらせっと起き上がり去ります

邪道かもしれませんが皆様もお試し下さい

ANAよりJAL派

日本の二大航空会社のJALANA

国内線をこの間利用した際、何となく2社の間で差を感じました。予約のシステムや航空客席、サービス面などJALの方が良かったです。サービス面に関しては、JALというよりANAの接客対応が冷たかった印象ですね。

予約の 際も割引やチケットの受け取りの案内に関して、内容が2転,3転。

そんの辺を考慮して私はJAL派です。

ANA一般席

JAL一般席

席はANAが青でJALが黒いか程度の違いくらいでした。

ANAの受付冷たいようなのはたまたまなのか?人員不足でそっけないのか?真相定かではないのですが、ちょっとした事で印象は変わるものですな

中間管理職 トネガワ サラリーマンは辛いよ

カイジの登場人物の1人利根川を主人公としたスピンオフ作品『中間管理職トネガワ』

時間軸としては「賭博黙示録」以前。大勢の黒服たちを束ねる帝愛グループ幹部でありながら、暴君・兵藤会長のご機嫌を最も身近で気にしなくてはならない、いわば中間管理職である利根川の苦悩と葛藤がコミカルに描かれてます。

いくら地位が高くなろうとも雇われの身。結局は会長の手となり足となり働き、振り回される姿はまさにサラリーマンと変わらない。

会長の無理難題をかわしたり、部下の失態をフォローする利根川をみると何だか応援したくなる、コミカルな漫画です。

商品パッケージによってイメージって大分変わる

普段から余り気にせずに購入している食べ物や飲み物ですが、商品パッケージによって無意識のうちに選択しているんだと思います。

ふとパッケージが外れたR1をみてみると、、、

「あれ?こんな感じだっけ??とふと思ってしまいました」

ヨーグルトですから当然この様な色なのは当然ですが、パッケージがないとなるとやっぱり購買意欲というか飲食意欲も薄まりますね。