ハムスターを手のひらで寝かせるには

飼い主のエゴと言われてしまうかもしれませんが、ハムスターを自分の手のひらに載せて寝かせたいという願望があります。

普段手にのせると、餌を食べているときはいいのですが、食べ終わるととっとと帰ってしまいます。

本当にハムスターと信頼関係があれば手のひらで寝てくれるか、あるいは疲れすぎでハムスターが仕方なしに手のひらで寝るかと思いますが、なかなか我がハムスターはそうはいきません。

手のひらで寝るどころか止まりもしません。

そんな時、粟ボールという裏の手を使います。

ご覧のように粟食べ終わるまで一生懸命かじるのに夢中な為、30秒くらいは手のひらで可愛くじっとしてくれます。

そして食事が済んだらよっこらせっと起き上がり去ります

邪道かもしれませんが皆様もお試し下さい

ANAよりJAL派

日本の二大航空会社のJALANA

国内線をこの間利用した際、何となく2社の間で差を感じました。予約のシステムや航空客席、サービス面などJALの方が良かったです。サービス面に関しては、JALというよりANAの接客対応が冷たかった印象ですね。

予約の 際も割引やチケットの受け取りの案内に関して、内容が2転,3転。

そんの辺を考慮して私はJAL派です。

ANA一般席

JAL一般席

席はANAが青でJALが黒いか程度の違いくらいでした。

ANAの受付冷たいようなのはたまたまなのか?人員不足でそっけないのか?真相定かではないのですが、ちょっとした事で印象は変わるものですな

中間管理職 トネガワ サラリーマンは辛いよ

カイジの登場人物の1人利根川を主人公としたスピンオフ作品『中間管理職トネガワ』

時間軸としては「賭博黙示録」以前。大勢の黒服たちを束ねる帝愛グループ幹部でありながら、暴君・兵藤会長のご機嫌を最も身近で気にしなくてはならない、いわば中間管理職である利根川の苦悩と葛藤がコミカルに描かれてます。

いくら地位が高くなろうとも雇われの身。結局は会長の手となり足となり働き、振り回される姿はまさにサラリーマンと変わらない。

会長の無理難題をかわしたり、部下の失態をフォローする利根川をみると何だか応援したくなる、コミカルな漫画です。

商品パッケージによってイメージって大分変わる

普段から余り気にせずに購入している食べ物や飲み物ですが、商品パッケージによって無意識のうちに選択しているんだと思います。

ふとパッケージが外れたR1をみてみると、、、

「あれ?こんな感じだっけ??とふと思ってしまいました」

ヨーグルトですから当然この様な色なのは当然ですが、パッケージがないとなるとやっぱり購買意欲というか飲食意欲も薄まりますね。

手作り ハムスター 地下型巣箱

ハムスターの家で最もハムスター適しているのが地下型巣箱

野生のハムスターは地下に穴を掘って巣を作っているため習性として下に潜り込むような巣箱が一番落ち着くようです。

地下型巣箱の利点としては、 ①ハムスターが落ち着いてリラックスできる ②透明のアクリルから、ハムスターのまったりしている姿が見れる といったメリットがあります。

ペット・ショップなどにある巣箱もいいのですが、ティッシュで埋め尽くしたり、寝ている間はハムスターの姿が見れなかったりします。

地下型巣箱はネットでも市販されているのですが、家にあるもので作れるか試してみます。

ベースはダンボールの箱で作ります。

地下型巣箱はメインの寝室を一番大きくとり、トイレ、エサ貯蔵など全部で5部屋仕切りを作ります。

そして天井となる透明アクリル板をつけます。 100円ショップなどで売ってたのを使用してます。

そしてセロハンテープ、マスキングテープで固定しました。 ただこの方法、掃除するときなど結構不便です。

まぁなんとか形にはなりました笑 牛乳パックなどの方が加工がしやすく作りやすいと思います。

巣箱の周りをしばらくウロウロして、様子を伺っています。

そして、入りました!!!

アクリル板が少し小さく隙間に入ろうとしてます笑 この隙間はマスキングテープで埋めました。

ハムスター お散歩

たまに、ゲージの外に出してお散歩させてます。

夜活発な時は手に乗ってくるので、ついでにお外を走らせます🐹

隙間には入り込んで出てこないことがないよう、何もない廊下などがオススメです。

そして飽きると出してくれ〜と言わんばかりにドア付近に来るので、15分くらいで元に戻してあげましょう

ハムスター 迷路

ハムスター用の遊び場として、迷路を作成。

レゴ、積み木、ダンボールなどで作成するのが定番です。

ただ、アイテムがないという場合やダンボール切るのが面倒な時は、折り紙を利用して簡単に作成できます。

①まず壁となる箱を折り紙で作成

折り方↓↓↓↓↓

②箱をいくつか作ったら、横に建てて壁を作っていきます。

③のりなどで固定します。

以上で完成です。

このようなトンネルもハサミで切り込みを入れると出来ます。

さて問題は迷路として機能するかです。

早速ハムスターを投入

↓↓↓↓

若干嫌々気味

ちょっと高さが低いか、、??

あぁー上を渡ってしまった、、。迷路の意味無し

今回の反省

①壁が低すぎた。

②壁の間の隙間が狭すぎて、ハムスターが曲がれないため上に登ってしまう。

以上次回は2段ばりで作成します!